分類の設計だけをお渡ししても、日々の業務を抱えた担当者が実行するのは困難です。私たちが、実際に手を動かします。書類の並べ替え、背表紙の作成、帳簿の突き合わせまで行います。
請求書の控えと売掛残高。納品書と在庫数。書類を一枚ずつ確認しているからこそ、どこで数字がずれたかを特定できます。
文書管理の会社は、帳簿を見ません。会計事務所は、書類の保管状態を見ません。両方を確認するのが、私たちの仕事です。
これらの検定は2025年度をもって終了しており、現在は新たに取得することができません。
会計だけでなく、販売・在庫まで。基幹業務の全体を、ひとつの窓口で見られます。
メーカー・卸売業・小売業を中心に、従業員10〜100名規模の企業を支援してきました。売上2,000万円の会社から、30億円規模の会社まで。
繁忙期でも、初めての方が御社の書類や帳簿に触れることはありません。
業務の一部を外部に委託する場合は、秘密保持契約を締結した継続的な取引先に限り、作業範囲と取扱データを限定します。最終確認は必ず当社が行います。